新規出店期
立ち上がりに人手が割けない
Amazon・楽天への新規出店で、何から手をつけるべきか分からず初動が遅れる。
AI WORKER FOR EC OPERATIONS
いつものチャットツールで頼むだけ。商品登録、画像編集、データ整形、レポート作成まで、普段使っているツールを操作して、RUFU AIが実務を完了させます。
下記のツールと連携して、業務を遂行します。
国内有力ECブランドの運営現場で稼働中
CASE VOICE
実際の業務フローを見て、必要なデータや操作対象を確認し、すぐに試せる形にしてくれました。PoCから運用に乗せるまでが早く、現場としても前向きに進めやすかったです。
CASE VOICE
限られたリソースの中で、PoCを最速で回し、EC商品登録や商品詳細データの自動取得までスムーズに実装できました。迅速かつ柔軟なサポートのおかげで、スピード感を持って現場への導入を進められており大変助かっています!
PAIN
新規出店期
Amazon・楽天への新規出店で、何から手をつけるべきか分からず初動が遅れる。
成長期
新作のたびに登録・画像加工・レビュー対応で40〜60時間消える。
最適化期
売上が伸びるほど登録・在庫・CS・レポートが増え、採用しないと運用が回らない。
SOLUTION
01 REQUEST
02 PLAN
03 OPERATE
04 COMPLETE
スプレッドシート、商品マスタ、画像フォルダ、過去レポートなど、業務に必要な情報を横断して参照します。
Shopifyやモール管理画面など、普段使っているツールを操作し、ECにまつわるルーティーンワークを代替します。
完了内容、未処理、確認が必要な事項をチャットに戻します。判断が必要な作業は、人に確認してから進めます。
FLOW
01
チャットで受けた依頼から、目的・対象商品・必要素材を整理します。
02
必要なデータや画像を集め、登録・加工・確認を順番に進めます。
03
判断が必要な例外や確認事項は、勝手に進めず担当者に相談します。
04
作業結果・未完了・次回改善点をまとめて、最後まで報告します。
TOOLS
対応の可否は実装方式で決まります。API連携と、人と同じように管理画面を操作する画面操作型の2方式から、環境に合わせて設計します。
モール
カート・受注管理
チャット
SNS
ストレージ
汎用ツール
上記は対応実績のあるツールの例です。一覧にないモール・カート・業務ツールも、画面操作型で対応できます。
連携用のAPIが提供されているツールは、APIを通して直接読み書きします。
APIがないツールや管理画面だけの操作も、人と同じように画面を操作して実行します。
MODULES
商品登録から受注・出荷、レポート・広告まで。部署をまたぐ業務を1つずつAIに渡せます。
カードを開くと実行フローが見られます
業務例 08 導入実績No.1
商品マスタを読み取り、モール別の商品説明文や画像加工まで実行。
Before複数シートの情報集約からモール登録まで人が手作業で月60時間(アパレルブランドの例)
Afterマスタ投入後はRUFU AIが登録し、人は確認と判断のみ
業務例 03
在庫を常時監視し、欠品リスクの検知から発注書作成まで実行。
業務例 09
セール日程をもとに価格・画像を変更し、終了後の復元まで自動化。
業務例 02
受注データを取得し、倉庫フォーマットへ整形して出荷依頼まで送信。
業務例 12
レビューや問い合わせを取得し、返信作成・改善点抽出・フォロー配信まで対応。
業務例 04
購入履歴から配信リストを作成し、退会予告や効果測定まで対応。
業務例 05
各モールの売上データを管理シートへ転記し、手数料や請求差異も確認。
業務例 01
全モールの売上を集計し、KPIの異常や月末着地予測までレポート。
業務例 07
ROAS・CPCを監視し、除外KWや予算配分などの調整案を作成。
業務例 10
打診メール、返信分類、投稿後の効果測定まで進行管理を支援。
業務例 11
競合の価格・レビュー・ランキングを定期収集し、変化をレポート。
業務例 06
週次レポートや月初の棚卸など、決まった業務をスケジュール通りに実行。
まずは1業務から試す
トライアルを相談するRESULTS
RUFU AI が実行しているEC運営業務の量です。人の仕事は、入力から確認と判断へ移ります。
年間 3,600時間+
WORK SHIFT 01
WORK SHIFT 02
WORK SHIFT 03
INTERVIEW
記事にしていない事例も、お打ち合わせの中でご紹介しています。
事例の紹介を依頼するWHY RUFU AI
01
AIエンジニアが業務に合わせて実装し、1週間程度で使い始められます。
02
RUFUの担当者が業務を直接ヒアリングし、業務ごとに調整します。今の進め方を変えずに導入できます。
03
AI化したい業務は後から追加できます。モール側の仕様変更への追随やイレギュラー対応も、RUFU側で調整して運用に反映します。
TRUST
楽天への登録でイレギュラーが発生しました
RUFU-HM-AVALANCHE のカラー「チャコール」に対応する楽天のカテゴリタグが、商品マスタにありません。
モールごとに違うレギュレーションでエラーが出たときは、どこで何が起きたかと必要な判断を添えて相談します。情報が足りなければ、誰に確認するかまで提案します。
判断が必要な作業は、人が止められる。
AIが実行案を出し、人が確認したものだけを進める。誰が承認するかは、運用設計のなかで決められます。
操作履歴と変更内容をログ化し、必要なときに戻せる状態を保つ。
外部サービスの認証情報は安全な場所で管理し、漏洩リスクを抑える。
ONBOARDING
いきなり契約するのではなく、まずは1業務を実際にAI化。効果・運用負荷・安全性を確認した上で導入範囲を決められます。
トライアル開始までにお客様にお願いすることは、合計60分のお打ち合わせのみです。
30分
2〜3日
30分
最大2ヶ月
以降
所要日数は目安です。対象業務ひとつなら、合計1週間程度でトライアルの運用を開始できます。
トライアル費用については、お打ち合わせでご説明します。
SUPPORT
業務内容を理解した担当が、導入から運用まで続けて担当します。
Slack / Chatwork / Teams にRUFU側が参加し、その場で相談できます。
全部をまとめて変える必要はありません。小さい業務ひとつから始められます。
うまく動かないとき、出し方を変えたいときの調整はRUFU側で実施します。
PRICE
料金は、お任せいただく業務量で決まります。
月あたりの稼働時間が基準です。稼働時間は1タスク15分を目安に換算しています。
チャンネル数や業務数では変わりません。
月額に含まれるもの
※お任せいただく業務量に応じて複数のプランをご用意しています。どのプランが合うかは、業務内容をうかがったうえでご提案します。繁閑差の大きい業態(アパレル・季節商材など)は、期中でのプラン変更もご相談いただけます。
6ヶ月の契約前に、まず1業務で試せます。 導入までの流れを見る →
FAQ
Slack / Chatwork / LINE / Teamsなどのチャットツール、Shopify・楽天RMS・Amazonなどのモール管理画面、Google Driveやスプレッドシートなど、普段使っている業務ツールに合わせて設計します。一覧にないツールも、画面操作型で対応できます。
原則として不要です。現在の指示方法、確認フロー、利用ツールをヒアリングし、その流れの中でAIが作業を代替する形に調整します。
APIキーなどの認証情報は安全に管理し、必要な権限だけで実行します。承認が必要な作業や変更履歴のログ化も運用設計に含めます。
対象業務がAI化できるか、どこまで自動実行できるか、人が確認すべきポイントはどこかを、実業務に近い形で確認できます。
AI実行レシピの構築、保守運用、例外対応、業務フロー変更に伴う調整を含めて個別に設計します。初期構築費や追加ブランド費用は導入範囲に応じてご案内します。
はい、可能です。別途構築費用をいただく形となります。